キュウリに様な見かけのズッキーニ。
実は痛めれば結構何にでも合います。
今回は一番シンプルな牛肉とズッキーニの炒め物
材料はズッキーニ、牛肉、塩、こしょう、粉末ニンニク、オリーブオイル、パセリ、コンソメスープです。
オリーブオイルでニンニクを熱して、ズッキーニを炒め、火が軽く通ったら肉を入れて塩・こしょうで味付けします。しばらく炒めて最後にコンソメスープ(固形の素をお湯で溶かしたもの)50cc入れて、パセリで風味付け。
1品足りないなと感じた時の副菜にどうぞ。
今年は杏が豊作の様です。
じっかから少しだけ送ると届いたのがこの量。
いったいどれぐらい収穫されたのでしょうか?
数個残して今年はすべてジャムにしました。
煮込むこと3時間。
鍋の水位は半分になりました。
砂糖が焦げ付きにくい別の鍋に移して最後の仕上げ。
できあがったら瓶詰めして冷凍庫に保存。
今年もヨーグルトに入れて頂きます。
パンと言えば朝食や昼食のイメージが強いですが、手作りパンなら夕食でもそれほど違和感ありません。
トッピングするおかずをいろいろと作ります。
最近は冷凍食品の小分けさらたパスタなどがお薦めです。
ソースはキュウリとセロリをビネガーで漬け込んだピクルスにマヨネーズを混ぜたもの。
くせになる味です。
GWを利用して2日間帰省してきました。
父親が趣味で行っている家庭菜園でアスパラを収穫。
これがうまい。
採りたてのアスパラは茹でるとトウモロコシの味と香りがするんですよ。
そのままでも、塩でも、そしてマヨネーズでもおいしくいただけます。
この時期だけの贅沢ですね。
鹿児島の親戚から実家に届いたザボンをお裾分けしてもらいました。
皮だけを細かく切って、一晩水に浸して、煮込んでマーマレードに。アクが抜けきらず大人の味のするマーマレードになってしまいました。ヨーグルトに入れて楽しみます
久々にエビチリを作りました。
セロリは使わずに代わりに細かく切ったリンゴ、ケチャップは使わずにトマトピューレ、砂糖の代わりに蜂蜜、豆板醤は少なめにしました。
おかげで1歳児も喜ぶエビチリソースになりました。
「リンゴとハチミツとろ~りとけてる...」どこかのカレーみたいですね。
結婚した時に買ったホームベーカリー。
もう8年も前です。
これで作る食パンの味には飽きてしまったので出番はなかなかなくなってしまいましたが、時々生地作りで活躍します。
材料を入れてボタン一つで1次発酵まで行ってくれます。
後は適当にちぎって、レンジで2次発酵と焼き上げを行っても手作りパンの味になります。
形が悪いのがまた趣があります。
奥さんのお姉さんが無農薬のグリーンピースを送って来てくれました。
生のグリーンピースを扱うのは初めてです。
実を出して、ゆでて食べてみました。
枝豆とコーンの中間の様な味です。
甘くておいしい。
でも大量すぎて飽きてしまいました。
そこでミルサーで細かくして、牛乳、ブイヨン、ハーブを入れてスープにしました。
これまた美味。
グリーンピースはあまり好きではないのですが、新鮮なものならいけそうです。
浮き粉を使って蒸し餃子をつくりました。 すぐにちぎれてしまうので、皮を薄くすることができませんでしたが、蒸したら見事に透き通りました。 エビのピンク色が透けて、不思議な感じです。
簡単なのに、おしゃれでおいしいイタリアンレシピです。
モッツァレラチーズとバジルとトマト、オリーブオイルと胡椒だけあればできます。
切って並べて胡椒とオイルをかけるだけなのになんだかおしゃれ。
来客用のお持てなしの一品としておすすめ。
ナン風のパンです。
作り方は簡単。
ホームベーカリーで食パンの分量の材料をロールパン生地モードでこねます。
それをオーブン230度で15分焼いただけです。
カレーにも合いますし、チキンソテーや照り焼きチキンとはさんでも合います。
手作りパスタはやはりうまい。
今回は念願のヂュラムセモリナ粉から作りました。
スーパーではなかなか売っていないこの粉は、パスタ専用の粉です。
レシピも簡単です。
卵とオリーブオイルと塩を混ぜてよくこねて、しばらく寝かせる。
パスタマシーンで伸ばして、カットして2分ゆでる。
塩、こしょう、ハーブ、ベーコン、卵をパスタと絡めてカルボナーラのできあがり。
昔のオムライスはケチャップを混ぜたチキンライスを薄焼き卵で包んだものというイメージが合ったけど、最近はこんな感じですね。
半熟卵を割ると広がる演出が食欲をそそります。
12月末からサーバーの調子が悪く、サーバーの引っ越しをしていました。
そのため、更新ができずにおりました。
本日から復活です。
早速料理。
炒めたタマネギとごましゃぶのたれを混ぜて、ソテーと温野菜のソースにしました。
大きめのお皿にのせてできあがり。

一ヶ月以上ねこことちびねこが実家に帰っていたので、しばらく料理をしませんでした。久々に戻ったねここに 何が食べたい?と聞いたところなぜか「照り焼きチキン」との回答。早速作りました。付け合わせはたらこパスタの素を混ぜたマカロニ。和食ですね、
パスタで有名な青の洞窟シリーズ。
手作りパスタのセットも発売していました。
早速作ってみました。
粉の他にドライイーストとトマトソースが付いています。
ただし簡単に出来るわけではなく、きちんとこねて、1時間以上30度で発酵させてなど手間はかかります。
味は強力粉から作ったよりはおいしいです。
でも手間がかかるので料理付きでないと手が出せないかな?
実家からもらったジャガイモでポテトコロッケを作りました。 挽肉とタマネギを入れた肉コロッケとゆで卵とツナを入れてポテトサラダ風コロッケです。 ソースをかけておいしくいただきました。
秋なすが売っていたので、麻婆なすにしました。
甜麺醤を多めに、豆板醤を少なめにして、甘めの麻婆です。
白菜をもらったので、ロール白菜にしてみました。
ブイヨンスープにトマトとケチャップ。
意外とおいしくできました。
下準備もすくなく、簡単な料理なのに、それなりにおいしいソテーです。
材料はチキン・ナンプラー・レモン汁・塩コショウだけ。
簡単簡単。
テンメンジャン、コチジャン、ニンニク、しょうが。
これにだし汁と挽肉があれば麻婆ソースのできあがり。
今回は麻婆春雨にしました。
ゆで卵をのせて食べやすくしてみました。
厚揚げが入った餃子です。
包み方も少し変わっています。
実家にスモモの気があります。
毎年大量の実を付けるのですが、家族にはほとんど食べてもらえません。
そこで母親が初めてジャムにしました。
これがおいしくてびっくり。
もらってきてヨーグルトにかけて食べています。
見かけはヒレカツですが、全く違います。
肉は叩いた牛肉。
衣は粉チーズと手で細かくしたパン粉です。
ミラノ風ですから...
オーブンで焼く手間がかかるけど、冷凍食品と比べると全く別物と思える味がする。
ラザニアは自家製が一番だね。
たまらん。
コチジャンとニラがこれほど合うとは思いませんでした。
キューピー3分間クッキングで紹介されていた「コチジャン麻婆」をアレンジしてみました。
普通の麻婆豆腐よりおいしいかも。
かなりご飯が進みます。
ニンニクとナンプラーで味付けしたチャーハン。
南国の味です。
実家からもらったピーマンとシシトウ。
そろそろ食べ終わらないと悪くなってしまうのでまとめて食べられる料理を探しました。
ピーマンはチンジャオロースが最適でしたが、シシトウが見つかりません。
そこでカルビと一緒に焼いてみました。
野菜は肉とは別に炒めます。
コチジャンで漬け込んだカルビは弱火で焼きます。

ナンプラーのつけだれでおいしくいただきました。
挽肉ではなく、ショウガ焼き用の豚肉を細かく切って、キノコと一緒に豆板醤と甜麺醤(テンメンジャン)をベースにした調味料で炒めます。
ゆで上がったパスタに麻婆ソースを絡めてまー
-パスタのできあがり。
うまいですよ。
夕食時に枝豆を食べると少し余ることがあります。
たいていは次の食事のサラダに入れてしまうのですが、たまたまスーパーの漬け物売り場でキュウリと枝豆の浅漬けが売っていました。
自分でもやってみると結構いけます。
ただ、どのタイミングで漬けるかが問題ですね。
漬かりすぎるとしょっぱくなりおいしくありません。
あまりものでなく、予定して作った方がいいでしょう。
キューピーの3分間クッキングは料理のアイデアの為、毎日ビデオに撮っておき、週末に気にいなるレシピだけ見ます。
この料理はそんな中の1つです。
エビとセロリのワンタン?
味の想像がつきませんでした。
できあがりはやはり想像のつかない味でした。
でもおいしかったです。
ターメリック(ウコン)とナンプラーをメインとした付け汁を作って、生のチキンを1時間漬けてから片栗粉を付けて焼いたスパイシーチキン。
サラダの上の乗せて野菜と一緒に食べます。
おいしい。
実家でプルーンが栽培されていました。
お盆の帰省時に収穫です。
そのまま食べてもそれほどおいしくはありません。
そこでジャム作りです。
1ずつ洗って切ってみると、なんと95%の確率で虫が入っています。
小さな蜂の幼虫です。
虫に食われていない場所のびを選定して、ジャムを作りました。
材料として使えたプルーンは半分以下。少し寂しい感じです。
無農薬ではこれほど虫が付くプルーン。
市販のドライフルーツやジャムは農薬付けではないかと心配になりました。
できあがりのプルーンは市販のものよりもおいしく、ヨーグルトにとても合いました。
プルーンジャムの作り方
沸騰したお湯で90秒ゆでるだけ。
そんなマカロニがありました。
ママーです。
早速試してみました。
ビーフシチューと絡めてみます
独特の歯ごたえです。
これはカップ麺に近いかも
主食ではなくサラダ用マカロニですね。
何となく買い物に行く買いを失って、冷蔵庫は食材がなくなっている。
冷凍庫を見るとインゲンと牛肉がある。
以前見た3分間クッキングのレシピを思い出した。
早速調理。
でもこの牛肉はOGで、かなり肉臭かったので、ニンニクやハーブで臭みを消して、片栗粉をまぶしてオリーブオイルであらかじめ炒めてからインゲンと炒める。
中華スープと酒とオイスターソースを混ぜて味付け。
うまくできました。
油料理ができない状況なので、多めのオリーブオイルで焼いたチキンです。
あらかじめコチジャンとごま油で鶏肉を漬けておき、弱火でじっくりと焼きます。
後はこの上にマリネ風ソース(酢・塩・コショウ・鶏ガラだしのスープにタマネギとにんじんとピーマンを入れた物)をかけて食べました。
コチジャンとチキンは相性がいいですよ。
イタリアンの基本ともいうべきトマトソースのパスタ。
ニンニクと鷹の爪をオリーブオイルで熱して香り付けをして、野菜やベーコンを炒め、最後にトマトとハーブ、味付けは塩、コショウ、コンソメ、そしてワイン。
今回はたまたま取れたてのイタリアントマトが手に入ったのでまじめにおいしかった。
ジャガイモをいっぱいもらったのでいつもは洋食に使うのだけれど、たまには和食と思い、変わった料理を作ってみた。
でも味噌味の料理はあまり得意ではない。
今年の梅酒はこれだけです。
去年の分がまだかなり残っているので、今年は控えめに。
実家からもらった「杏梅」です。
妹が中学を卒業したときに植えた記念樹です。
妹が今年26だからもう11年間梅を提供し続けています
実家にはそのほかに小梅、中ぐらいの大きさの梅の三種類がありあます。
今年はアンズが豊作の様です。
実家の庭でも大量に収穫されました。
早速送ってもらいました。
去年の杏酒が残っているので、今年はすべてジャムにしてしまいます。
朝早くからミキサーかけて、煮込んでいます。
冷凍して1年間大事に使います。
我が家のチヂミはおからがたくさん入っています。
何で見たのか覚えていないのですが、おからを入れるとおいしいという話を聞き、
それ以来必須となっています。
チヂミをおいしく食べるにはたれがおいしくなければなりません。
コチジャン、ごま油、醤油、ごまを混ぜて自分好みの味にします。
やっぱりうまいな。
会社の同僚に庭でとれたキュウリをもらいました
スーパーで買うキュウリと違いみずみずしいんですよね。
家庭菜園のキュウリって。
キュウリは当然生で食べます。
おいしいキュウリはスライスせずに大きめにカットします。
斜めに包丁を入れると見栄えも良くなります。
後は味噌。我が家は韓国のサニーレタス味噌をつけて食べます。
これが合うんですよね。
ねここの姉から白菜をもらった。この時期に白菜なんて不思議な感じ
「何にして食べたい?」とねここに聞くと「洋風にして」だって
洋風...
細いのでロール白菜は難しそう。しかたがないスープだ。ベーコン入れて、エリンギ入れてニンジン入れて、ブイヨンで煮込んでできあがり。
実家から送ってもらったイチゴ。宅配中に揺られて半分はつぶれかけています。
そこでへたをとって洗ってそのまま鍋へ。
しばらく弱火で煮込んでイチゴをつぶします。
形がなくなりかけたら砂糖を入れてシロップにします。
ジャムではなく液体が多いシロップです。
長期保存はできませんが、ヨーグルトに入れるとジャムよりおいしいです。
ねここの姉からも野菜が届きました。
変わった色のジャガイモがあり、「レッドムーン」というメモ書きがありました。
見かけは形以外はさつまいもの様です。
中も黄色いです。
味はジャガイモ。
煮くずれしにくく扱いやすい素材です。
楽天でも買えるみたいです。

TVや雑誌でも大評判!赤いジャガイモ【寒熟レッドムーン】10kg箱 (Sサイズ)
実家からアスパラを送ってきました。
太くても筋がない。これが肥えた土地でできたアスパラの特徴ですね。
ゆでたてをそのまま食べます。
うまい。調味料なんていらん。
「つくね」といったらやっぱり焼き鳥をイメージしますよね。
キューピーの3分間クッキングで梅酒の梅をつかってつくねのソースを作っていました。
早速まねしてねぎつくねです。
レシピでは挽肉を使っていましたが、我が家は鶏のもも肉をクッキングカッターでミンチにしてネギを混ぜました。
梅酒梅肉ソースは酢みそみたいでいまいちでしたが、つくねはうまかった。
しその葉が合いそうな感じがしました。
「シューマイが食べたい。」とねここが言うので、初めて作りました。
最近はシューマイも出来合の品が安くておいしいので作ることはなかったのですが、意外と簡単においしくできますね。
一度に30個できましたが、二人で完食です。
コチジャンとナムルをパスタに混ぜてみました。
ビビン麺ではなく「ビビンパスタ」とでも名付けましょう。
正直こんなにおいしくできるとは思っていませんでした。
お勧めです。
作り方は後日アップします。

久々いに中華まんを自作です。
以前買った竹の皮を下に敷いて蒸したところ、竹の香りが移りおいしくなりました。

久々にキッシュをつくりました。
たっぷりのバターとたっぷりの卵を使うキッシュ。
私は洋風茶碗蒸しだと思っているのですがどうですか?
生地がサクサクしているのでちょっと違いますかね?
最近コチジャンの利用頻度が増えているので、少し多めのものを買おうと楽天で調べてみました。すると以前韓国に行った際に買って、1年間おいしく使ったコチジャンと同じパッケージの物を発見。値段も安い。でもこれ一つで送料がかかるのはなんか損した気分。
他の商品を探すとサムジャンというサニーレタスやキュウリにつけるとおいしい味噌がセットになって売っています。これにしました。
注文後2日で届きました。パッケージが違っていて、違うメーカーのものを送ってきたのかと心配しましたが、どうやらパッケージが変わっただけの様です。味見をするといつもの味です。
これで気兼ねなくビビンバが食べられます。
妻の実家三重からジャガイモを送ってきました。
もう収穫です。
新ジャガですよ。早い。
そういえばお盆に稲刈りしているもんな。
そのジャガイモをニョッキにしました。
パスタ用のクリームきのこソースに入れました。
これがいける。
うまいです。
ちなみニョッキの作り方は下記です。
ねこすけの晩御飯「ニョッキ」。
タコのマリネをつくりました。
ワインビネガーではなく、レモンで酸味をつけます。
これじゃタコサラダかな?
久々にホームベーカリーで食パンを作りました。
最近は生地までつくったら後はオーブンで焼くことが多かっただけにきちんと焼けるか心配でしたが問題なくできました。
同じ味ばかりで飽きてしまっていたはずなのに、久々だとおいしくて、また食べたくなりました。
子供の世話に来ている義母も喜んで食べていました。
スーパーでゴーヤが積極的に販売されていました。
野菜コーナー、肉コーナー、豆腐コーナーにまで乗り出してきています。
早速買って料理です。
この料理は手間はかからないけど時間がかかります。
豆腐を島豆腐風にする為にキッチンペーパーではさみ、まな板と水の入った鍋を載せて3時間水抜きをします。
ゴーヤも切って3時間水にさらして苦みを少し和らげます。
これでおいしいゴーヤチャンプルーができあがるのです。
下記からどうぞ。
実家から送られれてきたフキ味噌。
やっぱり田舎の味にはかないませんね。
おいしすぎ。
このフキ味噌を使って、焼きおむすびをつくりました。
幼いころ日曜の朝ご飯によく食卓に出てきたものです。
こりゃたまらん。
うまいです。
ローズマリーのフォカッチャ をつくりました。
イタリアンのパンです。
ローズマリーはベランダからの採取です。
皮がカリっとしていて、中は少し堅めのパンです。
エキストラバージンのオリーブオイルと塩・コショウで食べるとおいしいです。
子供が生まれ、現在義母が家に来て、家事を手伝ってくれています。
ただし土日の食事の準備は今まで通りねこすけがおこなっています。
義母は洋食が好きなのだけど、自分では全く作らないようなので、洋食を中心に腕を振るっています。
今回はほうれん草とベーコンをチーズソースで絡めた具を入れたクレープを作りました。
ご飯とみそ汁のない食事を喜んで食べてくれまました。
よかったよかった。
たこ焼きを作りました。
一部試しにエビを入れてみました。
残念ながらたこの方がおいしいです。
以前イカも試しましたがたこの勝ちでした。
なぜたこは小麦粉と仲良しなのでしょうか?
我が家ではたこはキムチかたこ焼きでしか使われなくなっています。
たけのこをいっぱいもらったので、いろいろ作っていたのですが、たまたまラーメンのときにメンマが欲しくなり、干していないたけのこの水煮を使って料理してみました。味は何となくメンマなのですが、歯ごたえが全く違います。えせメンマになってしまいました。
鯛のアラ煮を作りました。
ところが、これ、写真写り悪いんですよね。
まるで昔の「ねこのご飯」です。
山椒の葉を乗せてみましたが、うまそうには見えません。
味はいいんですけどね...
ねここのリクエストでムニエルをレモンソースで食べました。
ハーブをたっぷり入れたレモンソース。我ながらうまくできたと思います。
旬のたけのこが余ってしまったので、ごま油とコチジャンで炒めた物を石焼きビビンバに入れてみました。
うまーです。
たけのことコチジャン合います。
ベーグルを作りました。
ふつうのパンよりも砂糖は控えめで、イーストが多めです。
焼く前に少しだけ沸騰したお湯に通すのが特徴です。
パンの味はシンプルなので、野菜やサーモン、生ハムが合います。
ベーグルサンドにして晩御飯として頂きました。

なにか旬料理を食べたいということで、あさりを使いました。
ブロッコリーとわさびの花と茎が入っています。
ニンニクを入れた油で炒めてお酒で蒸します。
ニンニクの香りと買いのだし、わさびの刺激でお酒が進みます。
去年の夏に付けた杏酒。杏の実を取り出してジャムにしました。
毎朝食べるヨーグルトに入れます。
かなりおいしいです。
春の味で一番のお気に入りはタラの芽。
天ぷらにして頂きます。
春菊やマイタケと一緒に天ぷらにすると、ヘルシーなのに味わい深い天ぷらになります。
ビビンメンを作りました。
コチジャンにニンニクや酢などを入れてタレをつくります。
これを冷麺の上に載せ、ビビンパの様に混ぜます。
ビビンは混ぜるという意味だそうです。

カキフライや白身魚には欠かせないタルタルソース。
でもわざわざ買うほどではと思ってしまう。
そうだ、作ってみよう。

野菜に肉を包んで食べる?いえいえ肉に野菜を包む贅沢品です。
野菜を細切りにして、トッピングして乗せます。
あとは巻いて巻いて...

社員旅行でオーストラリアへ行ってきました。
現地スーパーで買ったシーフードカクテルソースを早速使ってみました。
シーフードサラダとハーブ焼きそばです。
エビを買ってきて茹でて、生野菜やハーブを入れた焼きそばと一緒にいただきます。
アボカドとシーフードカクテルソースの相性が良かったです。

おつまみにもいける牛タン大根サラダ。
簡単だけどおいしいよ。

カツ煮の廉価版豚バラ煮です。
ご飯に載せてもおいしいです。
卵とつゆはなぜご飯をおいしくするのでしょうか。

自作餃子第2弾エビ餃子です。
蒸し餃子だったのですが、できあがりはなんかプラスチックみたいな見かけになってしまった。
でも味は抜群。餃子は手作りが一番ですね。
今回も素材にレンコンを使ったのですが、中華料理にはあいますね。
しばらくはまりそうです。

ニンニクも白菜も使わない餃子です。
レンコンと豚肉をショウガと鶏ガラスープで味付け。
本来は水餃子にするものです。
焼いてもおいしくいただけました。
老辺餃子の作り方

カルビクッパです。
カルビをタレで揉み込んで焼く。その焼かれたタレがスープをおいしくします。
タレにコチジャンを使って、具にナムルを入れるビビンバ風クッパになります。
ビビンパ好きにおすすめ。
最近はいろいろなチーズが少量で売っているんですね。
どれも1個100円です。
イタリアンには欠かせないマイナーなチーズも使え、レシピ通りの味が実現できるようになりました。

ニョッキって知っていますか?
パスタは小麦粉と卵で作りますが、ニョッキは小麦粉と芋やカボチャでつくります。
ジャガイモニョッキをつくって残り物のビーフシチューをつけて食べたところかなり美味でした。
これはいけます。
今度は他のものでも試そうとサツマイモを購入してしまいました。

魚料理というとどうしても和食のイメージが強いですが、洋食でも白身魚はよく使われます。
たまには気取って白身魚をおしゃれに焼いてみませんか?

あさりパスタはニンニクと鷹の爪でオリーブオイルに香り付けをするのがポイントです。
ニンニクは焦げやすいので、オリーブオイルを温める前に入れます。
鷹の爪はオイルがあつくなってからです。

メキシカンな味を味わいたかったこのチリビーンズが一番。
コーンの粉でも小麦粉でもいいので、トルティーヤをつくり、チリビーンズとレタスで食べる。
これがたまらん。
昨日実家からそばが届きました。
年越しそばです。
いつも木曽の開田村のそばを食べています。
ざるそばはこれが最高!

ヤーコンって知っていますか?
形はサツマイモ。
皮をむくと梨のような感触。
甘味料の様な甘さのするアンデスの食物です。
ダイエットにも利用されている様です。
近所のスーパーに売っていたので、買ってきて、
ヤーコンのきんぴらにしました。

くわいの天ぷら
くわいチップスに続いて、くわいをスライスしないで、天ぷらにしました。
これもいけました。
味付けは塩のみ。
日本酒と合います。

モスバーガーがマヨネーズの代わりに使ったこのとあるソースです。
深みのあるマヨネーズといった感じです。
チキンや温野菜に合います。


冬場の家庭菜園では定番のカイワレ。
最近はいろいろな種のカイワレがあります。
ちなみここれはブロッコリー。
サラダの素材としてどうぞ。
急いで作った晩ご飯。
ホワイトソースとチーズと白ワインを混ぜ、コショウとハーブで味付けしたソースをチキンソテーのソースにかけたところ、かなり美味。焼いた野菜とも相性がよく驚き。
調理の途中写真がないのでレシピが公開できないのが残念。
地方各地の地物ネギは「○○一本ネねぎ」と名付けられることが多いようです。
信州の実家から送ってくるネギも「松本一本ねぎ」と呼ばれる種類でした。
太い割に柔らかいので、鍋にぴったりです。
早速寄せ鍋に入れて食べました。
あまりにも柔らかくて、中心部がすべて溶けてしまいました。


信州の実家から家庭菜園で作っている野菜を送ってきました。
その中に氷餅が入っていました。
水で戻して、さらに熱湯に浸すと3倍ぐらいの量になります。
砂糖やきな粉を入れて食べます。
氷餅


クワイを素揚げににしました。
これはいけます。
一口目はポテトチップスのような味なのですが、後味に独特の風味があります。
揚げるのは面倒なので、市販してくれないかなと思わせるものです。
ちなみにクワイは京料理で使われるものみたいですね。
どうりで食べたことがないはずだ。
会社からの帰路、買い物に立ち寄ると「くわい」が売っていました。
料理したことがない素材だったので、早速購入。
こんなものまで海外産(中国産)だなんて驚き。
ネットで調べたところ、煮物か揚げ物が一般的な食べ方みたい。
お節には早いので、簡単な煮物にしようかな。
英語にもなっている「テリヤキ」。
世界中で人気の料理です。
我が家ではこれを少しずつに分けて冷凍しておき、必要なときに細かく切ってサラダにトッピングしたり、お酒のおつまみの一品にしたりしてます。
テリヤキをおいしく作るコツは甘さと思います。
砂糖だけでなくハチミツを入れるとおいしくなります。

中華まんをつくりました。
肉汁がたれてきてうまかったです。
でも結構手間がかかりました。
我が家のビーフシチューはじっくりコトコト煮込こむのではなく、圧力鍋を使って肉をやわらかくします。
今回はパスタソースとしてビーフシチューを使ってみました。
ちょっと贅沢な感じです。

久々の石焼ビビンバ。
最近近所のスーパーでなかなかビビンバ様のナムルが手に入らず、ご無沙汰してました。
やっぱりビビンバは石焼だね。
今回で韓国産のコチジャンがなくなってしまった。
どこかでおいしいコチジャンを探さなくては...
無農薬無改良ぶどうからつくったブドウジャム。
ヨーグルトに入れて食べてみました。
不思議な味です。
くせになりそう。
ブドウジャムを作る際、砂糖の代わりに氷砂糖を使ったせいか、まろやかな味がします。
ホームページを見ている人からページの間違いを指摘された。
おっちょこちょいなので、誤字脱字は多い方だが、今回の間違いは見事だった。
棒々鶏のレシピ紹介で、いきなり、
材料
キュウリ 10匹
鶏肉(胸肉) 半分
と書いていた。
穂無ページ作成ソフトの不具合で、時々修正すると文字が化けることがあったけど、これは入力ミスかな。1本を10匹って打ち間違えない様な気がするんだけど...
楽しかったので、もうしばらくそのままにしておきました。
白いプリンさんご指摘ありがとう。
担々麺鍋
私は担々麺が大好きなのです。
台湾から芝麻醤(チーマージャン)を買ってくるほど好きです。
最近テレビのCMでやっている担々麺鍋もかなり気になっていました。
ようやく近所のスーパーにその商品が売っていたので、早速試してみました。
通常の鍋よりも相性のいい具が少ない為、ボリューム的には少し寂しく見えますが、その分最後にラーメンを入れられますので少なめの方がいいですね。
付属のレシピには書いてありませんでしたが、ザーサイは必須です。
あらかじめ挽肉と一緒に炒めて、味噌と絡めて入れます。
思ったよりもおいしくいただけました。

サラダに一工夫する方法はいくつかありますが、我が家でよく使う手はお菓子を乗せてしまうことです。タンパク質や彩りが少ない場合に有効ですよ。
今回は枝豆プリッツです。
千葉県松戸の浮船という名の豆腐。
久々にうまいと感じる豆腐でした。


ブドウをもらいました。
未改良、無農薬の昔ながらのブドウで、そのままでは酸っぱくて食べられませんでした。
そこでブドウジャムにしました。
これだけあってもできあがりは瓶1個強。
入れた砂糖の量が多かったぞ。
ブドウジャム作り方
北海道のジャガイモをもらいました。
早速茹でてホワイトソースにいれてシチューにしました。
柔らかくておいしかったです。

焼きうどんというと一人前一玉という感じがあり、たいていワンディッシュの食事になってしまいます。そこで半玉に分けて、具も入れないだしの香りのする焼きうどんです。
半玉ですので、おかずを別に準備できます。ご飯の代わりにいいですね。
いきなり寒い夜になったので、料理も冬物を準備しました。
鍋焼きうどんはおいしいですね。

チャーシューを作りました。
カラシをつけておかずとして食べました。

小さな里芋が売っていました。
きれいに洗って、そのまま茹でます。
みそと酢と砂糖とみりんで酢みそにして、里芋につけて食べます。
簡単なのにおいしい。
少しボリュームのあるものが食べたいと思い、サラダに肉を乗せました。
せっかくなのでドレッシングは焼き肉のたれをベースにワインビネガーとオリーブオイルを入れて作ってみました。
結果は...
ワインビネガーが全く合いませんでした。
久々の失敗。
ドレッシングやマヨネーズはなかなかおいしいものができませんね。
市販のドレッシングに負けないものが作れるようになりたいです。

伊勢うどんって知っていますか?
三重のうどんなんだけど、コシがないんです。
なんか伸びたうどんみたいで、引っ張ると切れちゃう。
つゆではなくたれで食べる。
具は万能ネギみたいな細ネギ。
新鮮な卵を入れてもいいらしい。
でもやっぱりうどんはコシが命じゃないかと食べて思う。

春につけた果実酒のチェリー酒ができました。
現役では少し甘すぎてきついです。
炭酸を入れて飲みました。
すぐに酔っぱらいました。

日曜は洋食が多い。
ロースカツではなくヒレカツと新鮮なトマトとベランダ栽培のバジルで作ったパスタ。
簡単な割に意外と豪華に見えますね。
久々のビビンバ。
韓国で買ったコチジャンが切れてしまい、仕方なく付属のコチジャンソースを使った。
少し味が薄い気がしたが、これはこれでおいしかった。
やっぱり石焼きビビンバはうまいね。
石焼きビビンバの作り方

ベアードパパの話題のマンゴーシャーベットを買いました。
本当においしいマンゴーを食べている感じ。
美味です。
地元妙典のサティにあるので手軽に食べられます。

冷凍物であまりいけてない枝豆をペーストにしてスープに変身させました。
冷製スープです。
美味。
バーベキューのあまりもので焼きそばが大量に冷蔵庫にあります。
昨日はもやしをたっぷり入れてソース焼きそば。
今日はモダン焼き焼きそばって何に使ってもジャンキーな感じですね。

おいなりさんを作りました。
きちんと揚げを油抜きして、つゆで味付けして、酢飯を入れて。
でかいんだよね。自作だと。
でもうまいぞ。

卵黄と油と酢を混ぜれば少しずつ混ぜればマヨネーズができるのですが、ヘルシーマヨネーズを作ろうと油をオリーブオイルに、酢をリンゴ酢にして作りました。
ちっとも固まりません。
酢が強いのかな...
結局ワインとコンソメを入れてマヨドレにしました。
近所の居酒屋(白木屋)で食べました。
シソが入っていて、美味。
卵の黄身をつけて食べるのが特徴だね。
是非自分でも作ってみたくなる味でした。
昨夜の晩御飯はホワイトソースを作って、オニオンスープにしました。
少し余ってしまったので、御飯にかけて、ソーセージとチーズを入れて焼き上げました。
ドリアのできあがりです。
朝からドリアは少し重い...

今や冷麺は日本でもメジャーな麺料理。
しかし2大産地に関しては好みが分かれるところ。
我が家は盛岡派ですが、今回は高麗を味わいました。

梅雨の中休みいいながら、ぽつぽつと降ったり。
中途半端な天気で遠出はできず、近所の河原でバーベキュー。
うまいスモークができました。






夏が来ましたね。
夏といえばスイカ?メロン?枝豆?
まだそれほど暑くないのでまずはトウモロコシで夏を味わいます。
ところでトウモロコシはゆでるのが一般的?蒸すのが一般的?

自家製パンで挟むと最高。
照焼のたれは完全に和風味だけど、パンとは相性がいい。
久々のヒットです。

我が家のから揚げはジューシーです。
学生時代のバイト先で聞いたレシピで作りました。
うまいです。

アンズジャム完成。
これを瓶詰めして冷凍庫に保存します。

実家から届いたアンズを早速杏酒にします。
ホワイトリカーと氷砂糖、あとは保存瓶があればOK。
3ヶ月後が楽しみです。
中の実はその後アンズジャムにされます。
これもまた美味。

実家から今年のアンズを送ってきました。
今年は春先に雪が降ったせいで不作とのことです。
これがおいしいアンズジャムと杏酒に変身します。

昨夜の晩ご飯はそば飯でした。
余ったので朝からオムソバです。
チャーハン+焼きそば+オムレツ
どこまで混ぜればすむのでしょうか?

冷凍庫から出した最後の杏ジャムです。
今年の杏はもうじき実家から届きますので、贅沢に使っておいしいヨーグルトを食べることができます。
杏酒からつくったジャムですので、少しお酒臭いです。

すき焼き丼をつくりました。
鍋というわけではないのだけど、夏場にこの湯気は少し暑い感じになりますね。
日本酒のたっぷり入った割り下で味付けがポイント。
ワインを入れたりもするらしいです。

今日は歯の神経を抜いたので、堅いものは食べられない。
(昨晩寝られないほど痛かったので今は開放感の方が強いのですが)
で、ボリュームのあるサラダを作りました。
ドレッシングも自作です。
(タマネギが辛かったのでいまいちでしたが...)

アメリンンチェリー酒を先週作りました。
1週間がってチェリーの色がだいぶ変わりました。

この時期店頭に並ぶ葉生姜(谷中しょうが)。
甘酢漬けがおいしいです。

梅をもらいました。
ホワイトリカーで漬けた梅酒とワインで漬けた梅ワインを作りました。
できあがりは3ヶ月後。
楽しみ。
たまにはこじゃれて洋食を。
でも味付けはどうしても和風になってしまう。
ソースはしょうゆとみりん、ニンニク、生姜そしてタマネギです。
うまっ。
実家の家庭菜園で収穫されたイチゴを送ってもらった。
運送業者の激しいシェイクに耐えきれず、完全な形のものは少なかった。
ジャムにして楽しむことにした。
完成
野草イタドリが食べられるとは知りませんでした。
信州木曽にあるそばのおいしい村「開田」。
そこでとれたイタドリをゆでたものをもらいました。
なかなか美味。
図鑑でみたら本当に草だった。
朝食は毎回同じように見えてちょっとした工夫をします。
今回のパンは黒豆を入って粉末にした「黒豆きなこパン」です。
これを入れるとパンはふくらみにくくなります。
小さくても味はいいので定番として作られます。
ヨーグルトのジャムはリンゴジャムです。
砂糖を少なめにしてあるので、保存期間が短いです。
普段は冷凍庫で保存して、食べるときに冷蔵庫に移して使います。
カスピ海ヨーグルトの作り方リンゴジャムの作り方
黒豆きなこパンの作り方
去年の杏から作った杏酒です。
そろそろなくなります。
いつもは7月に杏を収穫してお酒とジャムを作ります。
ところが今年は杏が手に入らないかもしれません。
4月に季節はずれの雪が降ったため、杏があまり実を付けなかったそうです。
楽しみにしてたのに...
どこかで手に入れなくては。
誰か知りませんか?杏を大量に安く手に入れる方法。
我が家の朝食はある意味贅沢です。
手作りパン(レーズン&アーモンド)
手作りヨーグルト(カスピ海ヨーグルト+手作りジャム)
シナモン入りアイスオレ
気取ってませんか?
でもうまいんです。
カスピ海ヨーグルトの作り方
手作りジャムの作り方
シナモン入りアイスオレの作り方
チヂミ
チヂミっておからが入っているんですよ。
知っていましたか?
今回はたれも作ってみました。
酢を入れるタイプとそうでないのがある様です。
醤油とコチジャンとごま油、砂糖、みりんで作りました。
うまかったです。
麻婆豆腐を作りました。
豆板醤と甜麺醤、ニンニク・生姜・ネギをバランスよく、混ぜて豆腐と肉とキクラゲを炒めればできあがり。
豆板醤の量で辛さが変わります。
甜麺醤の甘さと豆板醤の辛さの絶妙なバランスが重要?

盛岡冷麺を食べた。
最近の冷麺は質が高くなって、焼き肉屋で高い金を払って注文しなくても十分です。
枝豆を入れて夏を演出しました。
スーパーに梅が売られ始め、そろそろ果実酒作りの季節となった。
いつもは梅酒と杏酒がメインであったが、今年は数種類作ってみようと小さなビンを買いにホームセンターへ行った。
500円ぐらいで1リットルと1.5リットルの物が買えた。
満足して別の店へ行ったところ、何と100円ショップでも500ミリリットルのビンが売っていた。
ショック。
悔しいので5個購入。(それでもさっきの店の1品分だよ)

我が家は瓶だらけ。
さて何酒ができるのか。