近所の河原を散策していると、猫が近づいてきます。
人にはかなり慣れた様子です。
どうやら橋の下のホームレスの人たちの飼い猫の様です。
カメラを向けても全く警戒しませんでした。
近所の野良猫です。
人なつっこく、近寄って甘えてきます。
写真を撮ったところ、よく見ると舌が出ていました。
近所の川原に住み着いている猫です。
ホームレスに世話になっているようです。
人になついていて、いつでも甘えてきます。
この猫は神妙な顔をしています。
何か話があるかの様な顔でした。
葛西臨海公園でシャムの野良猫を見かけました。
他の日本猫と同じ様にえさをねだります。
青い目がすてきでした。
稲毛海浜公園で会ったメス猫です。
甘えてきます。
こんなに足が太いのでオスかと思いました。
目つきもオスっぽいです。
その顔で甘えられても...
とらねこの額ってかわいいですよね。 芸術的模様です。
公園で黒猫に会いました。
ヒョウの様な鋭い目をしていました。
木陰にかくれている猫は見られているよいうよりは人を様子見している状態になるため、堂々としています。
意外な表情がとれます。
幕張の公園にて
隠れて見ているつもりでしょうか?
丸見えです。
ノラネコをみていると近づいてきました。
しばらくすると、数匹の子猫が近づいてきます。
誰かが餌付けしているのでしょうか?
人が来ると集まってくる様です。
近所ののらちゃんです。
なんか違和感があると思ったら、目の色が違うんですね。
近所のねこが、子猫とくっついて丸まっていました。
たまたま通りかかった買い物帰りの主婦が一言。
「まー、立派なねこ団子。」
たしかにそうだけど。食べ物みたいに言わなくても...
若洲公園はねこだらけ。子供の遊び場もあるし、しばらく通えそうです。
この公園は猫がたくさんいます。
いっぱい写真が撮れたのでまとめて公開。
去年の夏に猫が住み着いている場所を覚えたので、早速行ってみました。 大人になったこの子猫が見たかったのですが、いませんでした。
二ヶ月ほど前にこのサイトのマスコットである「ちゅーちゃん」を見かけました。 見るも無惨な顔となっていて、正直違う猫なのではを思っていました。 このあたりは同じ柄の猫が多いので、兄弟が帰ってきたのだと。 それから数回、出会うたびにこの猫はやはり「ちゅーちゃん」ではと思うようになりました。 この顔の変わり様。 ケンカや病気はノラのさだめだとしても、かわいそうになってしまいました。
近所の飼い猫とノラネコがデートしていました。
「もーちゃん」と名付けている牛柄のねこといつもゴミ置き場でゴミをあさっている「ごみちゃん」です。
どちらもねこも臆病なので、すぐに逃げてしまいます。
望遠レンズで撮影しましたが、こんなときに限ってレンズが壊れていました。
数枚撮ったのですがすべてにじんだ写真。
残念。
久々に近所でノラちゃんに会いました。
しかしながら、貫禄がありすぎるボス系のノラで、逃げようともしません。
写真は当然怖い顔。
飼い猫でしょうか?
近所で見かけた猫です。
初めて見る猫ですが、この顔の大きさは飼い猫ではと思います。
日向でゴロンところがっていました。
千葉の花島公園へ行きました。
花見川につながる渓谷がある公園です。
猫がたくさんいました。
今年の春に産まれた仔猫でしょうか?おや猫と一緒に4匹の仔猫がいました。
このサイトのイメージキャラクターの「ちゅーちゃん」です。
駐車場に来るのでちゅーです。
両手を揃えてエサが出てくるのを待ちます。
この時の目がかわいいです。
人のような眉毛があるわけではないのですが、髪の毛のカットに失敗して前髪が短い様な顔をしています。
きれいな眼をしているだけによけいに笑えます。
体は真っ白な煮の顔としっぽだけ黒いぶち猫です。
顔に柄があると雰囲気がだいぶ変わりますね。
舌が出ています。
本人は気づいていない様です。
どうやって教えればいいのでしょうか
「不自然な場所にいる猫」で紹介した猫に会いました。
以前は一本道で出会ったため、このねこは人気のない河原の奥へ逃げていきました。
元の場所に戻れなくなってしまうのではと心配していたのですが、どうやた行き着いた場所でうまく生活してる様です。
立派な雄猫になっていました。
谷津干潟の近くで見かけた飼い猫です。
視線の先には雀がいます。
ある程度の距離に近づくと姿勢を屈め、いきなり襲いかかりました。
結果は失敗に終わりましたが、飼い猫でも狩りは忘れませんね。
本能ですから。
公園の小さな林の木陰に猫が寝ていました。
自分の場所という感じを出してます。
人が近くを通っても全く無視です。
公園で視線を感じて上を見上げると猫が。
くつろいでいます。
河原でばったり遭遇。
貫禄があり、顔も怖い。
甘えているつもりで近づいてくるが、逃げたくなるほどドスが効いている。
こんな時に限ってノラ猫用常備食がない。
写真だけ撮らせてもらってごめん。
口を開けたら、歯もあまりありませんでした。
お盆に実家の松本に帰省しました。
市街地の真ん中にある松本城。
やはり猫がいました。
10匹ほど走り回っていたのですが、1匹だけ仔猫なのにやたら貫禄のあるのが1匹。
次回合ったときはボス猫になっていそうです。
金町にある水元公園へ行ってきました。
とても大きな公園なので必ずいるはずと探し回ったところ、やはりいました。
大きな公園には必ず猫が住みついていますね。
慣れた様子で、えさをねだりにきました。
1年ぶりに牛柄猫「もーちゃん」にあいました。
いなくなってしまったと思っていたのでかなりうれしかったです。
相変わらず牛柄です。
残念ながら後ろ姿しか撮れませんでした。
大きな公園にはたいてい猫が住み着いていて、誰かがえさをあげている。
そんな猫たちをよく見に行く。
今回は浦安のとある公園。
この猫は目つきが上品です。公園ねこではなさそうな気配です。
どうやら河原の釣り船屋さんの猫に子供が産まれていたようです。
いつの間にかこんなに大きくなっていました。
でもちょっといぬ顔です。
ねこは元々は野生とはいえ、ノラネコでも人がいる場所をテリトリーとしています。
ところが近所の河原の茂みの深い場所で、ばったりねこと遭遇しました。
草が深いあぜ道ですので、釣り人と物好き(私?)しか通らない場所です
こちらの存在に築くと茂みに逃げるのではなく、反対方向にひたすら歩いていきます。
その距離200m以上
このねこはなぜこんな場所にいたのでしょう?
捨てられたのかな?
不安げな目が印象的でした。
自分と同じぐらいの大きさのハトを狙うねこ。
さすがに反撃が怖いのか、この距離からなかなか動かない。
10分経ってもこのまま。
そういえば実家で一時ニワトリを庭で放し飼いしていたときは、ねこよりもニワトリの方が強かったな。多分動物界にとって大きさはもっとも重要な力関係の要素なんだろうな。
どうやらアパートのゴミ置き場を荒らす「ごみちゃん」に子供が生まれていたようです。
ベランダから下を見ると子猫をつれた姿が見られました。
しかも柄はいつもいっしょにいる「ちゅーちゃん」によく似ています。
間をとって「ちゅーご」と名付けました。
写真を整理していたら「だだ」をこねているねこの写真を発見。
コンビニの裏で客を見る度に「ごはんくれなきゃやだー」と言わんばかりのポーズ。
お菓子あげてしまいました。
会社からの帰り道、家庭菜園で栽培しているキュウリにかじりついているねこを見かけた。
最近このあたりを徘徊しているノラちゃんで、体は小さい。
我が家のゴミ置き場にも現れて、「ちゅーちゃん」や「ごみちゃん」に追い出された様子。
キュウリを食べるねこの姿は何とも哀れ。
でも以前実家で飼っていたねこの一匹が極端な偏食で、よくキュウリを食べていました。
しかも新鮮なキュウリでないとだめで、祖父が栽培しているキュウリを選んでは食べていました。
もしかしてよくあること?

すごい。
確かに猫好きBlogは多いけど、そのリンク集がこんな形になるなんて、
参加しよう。
設置は後日。
最近餌場が少ないのかこのサイトのキャラクターであるノラネコの「ちゅーちゃん」がすっかりやせてしまった。相変わらず車の下にいて、餌をくれとねだってくるのだが、なんだかやせ細った姿をみるとかわいそうで、ついつい餌をいっぱいあげてしまう。
でも、やはりノラなので決して触らせてはくれない。
たった1年で雄ねこはとても大きくなります。
あんなにかわいかったしっぽも今では立派に。
目つきは1年目まではまだかわいい。
2年目以降は怖い顔になっていきますよね。
そんな顔になっても人に甘えるのが好きです。
不細工なオスねこほど好きになってしまいます。
最初死んでいるのかと思いましたが、よく見ると定期的にお腹動いています。
どうやら寝ているだけの様です。
河原の草むらの中で緑を感じながら居眠りです。
何という贅沢。
おでかけグッズです。
ねこの御飯を小分けにしていつでも友達になれるよう鞄に忍ばせています。
最近、近所でねこの姿を見かけません。
お産の時期でもないし、どこに隠れているのでしょう?
カメラばかり向けるので「ねこすけがいるぞ」注意報でも出ているのでしょうか?
寂しいです。
片目が見えないのか、いつもつぶったままです。
その部分も黒いのでそれほど気になりませんが、耳も形が崩れています。
ねこはさかりになると本気でけんかをしますので仕方がないといえば仕方がないのですが、かわいそうです。
昔飼っていたねこも、けんかで三半規管をやられてしまい、まっすぐ歩けなくなり、姿を消しました。
お刺身を食べるとき、素っ気なく置かれるわさびやショウガのチューブ。
よく見ると味気ない感じですよね。そこでこのねこが登場。
こんな風にチューブが立ちます。
片目だけ覗かせるのもねこらしい。
気に入り。
1個100円。
このねこ、3分ぐらい微動だにしませんでした。
写真をとっても、ビデオを撮っても動きません。
一瞬視線が動きましたが、まるでこちらが気づいていないと思っているそぶり。
「気づいていないはず、気づいていないはず、」と心の声が聞こえてきそうです。
気づいていますよ。ねこちゃん。
ねこはトイレの後、土をかけてきれいに埋めます。
他の動物たちに自分の存在を気づかれないようにするためと言われています。
この瞬間を見られるのが嫌いなのか、たいていのねこは砂をかけている最中に見ているとかなり気にします。
このねこは普段はあまり目線をくれないのですが、トイレの最中に声をかけたら気になって何度もこちらを見ていました。
実家に帰りました。
相変わらず愛想のない顔。
顔がとても小さく、上品に見えるのですが、小生意気なやつです。
嫌がるのを無理矢理追いかけて写真を撮ったらこんな顔をされました。
河原の釣り船屋さんのねこです。
春一番をさける為でしょうか?船の上にいます。
気配に敏感なのは河原は犬の散歩コースだからでしょう。
こちらを注視していました。
久々に近所に見慣れないネコを発見。
目つきも姿も完全なノラ。
しかも人にはいっさい甘える気配なし。
でも、こういうネコがすき。
いつも同じ場所で門番をしているねこです。
幼い頃いじめられたのか、以前から片耳が垂れています。
それがまた、愛嬌があっていい感じです。
みみちゃんと命名しました
あんなに小さくてかわいかったぐれじゅにがいつの間にか河原で一番大きなねこになっていました。
顔は小さいのに体だけやたら大きく、不自然な感じです。
きっとオスでしょう。だんだん不細工になってきました。
10月に河原に置いていかれた子猫はどうやら釣り船屋さんに飼われた様です。
だいぶ大きくなり、もともと飼われていたねこたちに甘えています。
耳が大きく、顔のパーツが真ん中に集まっています。まるでキツネ。
キツネと呼ぶことにしました。
そんなつもりじゃなかったんだけど何となく並べてみたらかわいいので。
ねこやきそばです。
同じ時期に現れた子猫が大きくなり、顔にも個性が出てきました。
兄弟かと思っていたのですが、この2匹、似たところが全くないですね。
それでもいつも一緒にいます。

写真を撮った瞬間に横を向かれてしまいました。
何度かフラッシュをたいて撮ったことがあるねこなので、まぶしいのがいやなのかもしれません。
ねこは正面からの顔がかわいいですが、横顔もなかなかいいですよね。
額は狭いし、ひげは少し垂れている。
前足は控えめに出している。
横顔ばかりの写真のサイトってないかな。
道ばたで遭遇。
カメラを取り出す間に逃げ出しました。
これで隠れているともりらしいです。
自宅のすぐ近くでネコの集会に参加できました。
人がいてもまったく動じないようで、おのおの好き勝手なことをしていました。
写真を撮ったら、緑色の目でにらまれました。
久々に牛柄猫の「もーちゃん」。
人見知りなのか私のことが嫌いなのか明らかに嫌な顔をしています。
めげずに写真を撮らせてもらいました。
釣り船屋のねこです。
一番小さかったのに、他の猫がいなくなって、いつの間にか長老になっています。
昔いたねこたちと同じで人を怖がりません。
すり寄ってきます。
見慣れない子猫が数匹河原にいます。
釣り船屋さんで飼っていた猫が子どもを生んだのかと思ったのですが、
「また置いてきやがって」と言っていました。
どうやら捨て猫の様です。
そういえば田舎にいたとき、よくうちに子猫を置いていく人がいました。
この家なら飼ってくれるだろうと勝手に決めているんですね。
猫は増えすぎると病気が流行ってしまいます。
実家も一時期全滅しそうになったことがありました。
一応隠れているつもりです。
隙間から姿が丸見えです。
近所の現れた新顔です。
「ちゅーちゃん」こと「駐車場ねこ」は相変わらず駐車場にいます。
2年以上のつきあいになりますが、未だに触らせてくれません。
30cmまでは近づかせてくれるのですが、それ以上はだめです。
人嫌いかな。
やっと近くで写真を撮らせてくれました。
いつも警戒していて近づけません。
今回も「あんたに興味があるわけじゃないよ」というような感じで近づきました。
警戒して、じっとこっちを見ていました。
にらんでいるのかな。

河原の釣り船屋のねこです。
春に4匹生まれ順調に育っています。
おかじゅに、じゅにじゅに、みけじゅに、ぐれじゅにと名付けています。
ぐれじゅには好奇心が旺盛で、いつも自分より大きい鳩をねらっています。
後ろはみけじゅにです。おかあさんのジュニアにそっくりです。
正直怖いです。
この顔で見られると...
しかも歯がないし...
おじいさんというかどちらかというと翁という呼び名が合いそうな猫がいました。
太っていてのそのそと歩くので、年寄りかと思いましたが、毛のつやや顔の感じを見ると若造ですね。
翁ねこでした。

幕張の稲毛公園の仔猫です。
ちっちっと呼ぶと、振り向きざまに流し目。
とても野良猫とは思えません。
さらってしまいたくなりました。

ねこにご飯をあげたところ、食い意地の張った仔猫が割り込んできました。
ご飯を横取りされたねこは起こっています。
まるで般若顔。
怖いです。
そして次の瞬間...

パンチです。
しかもまっすぐに飛んでいます。
通常の猫パンチは腕を上げ、肉球を相手の顔にぶつけ、戻し際に爪を立てるものですが、
これは完全にパンチです。
このあと仔猫はずるずると引き下がりました。
写真を整理していたら猫だらけ。
徐々にアップしようと思います。
まずはちょびひげ持ちの「男爵」。
コンビニの裏がテリトリーで、買い物帰りの客に対し「ごはんくれー」と叫びついてきます。
燃やされた廃材の上に三毛猫。
河原なので、緑や地面はいっぱいあるのになぜか汚れるところに。
ねこはきれい好きなはずなのに...
この子はいつも土の上でごろごろして自分を汚します。
この猫には嫌われてしまい、近づくと警戒されてしまいます。
こっそり撮りました。
牛柄のねこです。
実家の猫です。
公園の滑り台に上っていました。
普段は甘えません。

いきなりの日差しにダウン?
いえいえ太陽を浴びながら寝ているだけです。
証拠は前足です。
安心して寝ているときはこのように前足を折り曲げています。

この猫が気に入ってしまい、見つけると追いかけて写真を撮っています。
さすがに毎回なので顔を覚えたらしくすぐに逃げ出します。
車と壁の間に隠れていました。
パシャっと撮ったらまた逃げ出しました。
もう撮らせてくれないかも...

勤務先の近所のそば屋のねこです。
どうやら外国の血が少し入っている様で、毛が少し長く、とても柔らかいです。
人なつっこく、触らせてくれます。
車の上で堂々としていたので、思わず写真に撮りました。

ごみを捨てにいくと、そのごみを待っている猫が車の下にいる様子。
また「ごみちゃん」かと思いつつ、覗いてみるとなんとこのページのキャラクターであるちゅうちゃんであった。
カメラを向けても逃げる様子がない。
そんなに飢えているのね。

うちのゴミ捨て場を荒らす通称「ごみちゃん」。
きちんと燃えるゴミの日を覚えていて、その曜日でないと現れない。
他のゴミ捨て場でも目撃したので、ごみ荒らしの専門らしい。
当然人にはなつかない。

通勤の途中によく会うねこです。
飼い猫で飼い主以外には近づきません。
半ノラの「オットラ」と尻尾だけ似ているので子供かもしれません。

ディスニーキャラクターにも十二支と同様ねこはいませんが、ディズニーランド内で猫の像を見つけました。
けっこう他に多数の動物の像がありましたが、このねこが一番リアルでした。
きっと猫好きの人が作ったのでしょう。

携帯電話を買い換えました。
ディスプレイの美しさでJ-Phone(シャープ)のJ-SH53にしました。
早速猫を撮影。
きれいきれい。これで野良猫写真集ができる?
久々に町中で新顔の猫にあった。
まだ不慣れなのかカメラを向けると困った顔を見せた。
そんなことじゃいじめられるぞ。
今年生まれた仔猫です。
貸しボート屋さんのねこだと思います。
むかしここにいたかわいい猫(おかーさんと呼んでいた)にそっくりの柄なので「おかーさんジュニア」略して「おかじゅに」と命名しました。
「おかーさん」は人なつこく、顔も覚えてくれて、いつも甘えてきてくれたけど「おかじゅに」はどうかな。
ちなみに「おかーさん」の孫にあたります。
タイトルでも使っているねこ「ちゅーちゃん」です。
なぜ「ちゅー」なのかというといつも駐車場で会うからです。
最初は駐車場の草むらで寝ていました。
さわろうとしたらすごい勢いで逃げて行きました。
その後餌付けをしました。
その間約く2年。
今では30cmの距離の仲です。
多分このねこに一番近づける人間だと自負してます。
私たちが駐車場に行くとどこからともなく現れて、目の前を横切ります。
決して甘えないのがノラとしてのプライドなのでしょう。
気づかないふりをするともう一度姿を見せに来て、また隠れます。
えさを食べているときもかなり警戒しています。
かわいいのかって?
決してかわいい目はしていません。
目の周りが少し黒くて、歌舞伎役者みたいです。
「ちゅーちゃん」と呼んでください。