
ナンプラーのつけだれでおいしくいただきました。
挽肉ではなく、ショウガ焼き用の豚肉を細かく切って、キノコと一緒に豆板醤と甜麺醤(テンメンジャン)をベースにした調味料で炒めます。
ゆで上がったパスタに麻婆ソースを絡めてまー
-パスタのできあがり。
うまいですよ。
夕食時に枝豆を食べると少し余ることがあります。
たいていは次の食事のサラダに入れてしまうのですが、たまたまスーパーの漬け物売り場でキュウリと枝豆の浅漬けが売っていました。
自分でもやってみると結構いけます。
ただ、どのタイミングで漬けるかが問題ですね。
漬かりすぎるとしょっぱくなりおいしくありません。
あまりものでなく、予定して作った方がいいでしょう。
キューピーの3分間クッキングは料理のアイデアの為、毎日ビデオに撮っておき、週末に気にいなるレシピだけ見ます。
この料理はそんな中の1つです。
エビとセロリのワンタン?
味の想像がつきませんでした。
できあがりはやはり想像のつかない味でした。
でもおいしかったです。
ターメリック(ウコン)とナンプラーをメインとした付け汁を作って、生のチキンを1時間漬けてから片栗粉を付けて焼いたスパイシーチキン。
サラダの上の乗せて野菜と一緒に食べます。
おいしい。
ポプラ並木というと札幌というイメージがありましたが、東京にもありました。
金町の水元公園です。
広い敷地(歩くとはじからはじまで40分以上かかるようです)の中に横断している並木道です。
今まで名前だけは知っていて行ったことがなかった公園でしたが、自転車で40分程度(結構遠いか...)で着くので、休日の早朝などにちょこちょこ来るようになりました。
公園で視線を感じて上を見上げると猫が。
くつろいでいます。
河原でばったり遭遇。
貫禄があり、顔も怖い。
甘えているつもりで近づいてくるが、逃げたくなるほどドスが効いている。
こんな時に限ってノラ猫用常備食がない。
写真だけ撮らせてもらってごめん。
口を開けたら、歯もあまりありませんでした。
昔、長野の善光寺にお経を運ぶために牛を使いました。
その牛が途中で倒れてしまい、そこに奉ったといわれのある「牛伏寺(ごふくじ)」が松本にあります。
古いお寺で、本堂は茅葺きです。
しかもこの厚さ。
静かで厳かな感じのあるお寺です。
お盆に実家の松本に帰省しました。
市街地の真ん中にある松本城。
やはり猫がいました。
10匹ほど走り回っていたのですが、1匹だけ仔猫なのにやたら貫禄のあるのが1匹。
次回合ったときはボス猫になっていそうです。
実家でプルーンが栽培されていました。
お盆の帰省時に収穫です。
そのまま食べてもそれほどおいしくはありません。
そこでジャム作りです。
1ずつ洗って切ってみると、なんと95%の確率で虫が入っています。
小さな蜂の幼虫です。
虫に食われていない場所のびを選定して、ジャムを作りました。
材料として使えたプルーンは半分以下。少し寂しい感じです。
無農薬ではこれほど虫が付くプルーン。
市販のドライフルーツやジャムは農薬付けではないかと心配になりました。
できあがりのプルーンは市販のものよりもおいしく、ヨーグルトにとても合いました。
プルーンジャムの作り方
帰省途中に遠回りして、志賀高原をドライブしてきました。
後半に池や湿原が多数あるのですが、今までゆっくり見たことがありませんでした。
少し歩きますが、高原のさわやかな空気を満喫できます。
人も少なく、楽しめました。
帰省して、奥さんと子供を実家においてきました。
東京に戻る途中ビーナスラインを通って美ヶ原高原に立ち寄ってきました。
月曜だというのに朝からすごい車の数です。
天気は曇り。
空気はおいしいけどやはり山の展望がないと少し物足りない。
仕方がないので高原で牛を見てきました。
きれいな牛柄です。
金町にある水元公園へ行ってきました。
とても大きな公園なので必ずいるはずと探し回ったところ、やはりいました。
大きな公園には必ず猫が住みついていますね。
慣れた様子で、えさをねだりにきました。