
自作餃子第2弾エビ餃子です。
蒸し餃子だったのですが、できあがりはなんかプラスチックみたいな見かけになってしまった。
でも味は抜群。餃子は手作りが一番ですね。
今回も素材にレンコンを使ったのですが、中華料理にはあいますね。
しばらくはまりそうです。
いつも同じ場所で門番をしているねこです。
幼い頃いじめられたのか、以前から片耳が垂れています。
それがまた、愛嬌があっていい感じです。
みみちゃんと命名しました

ニンニクも白菜も使わない餃子です。
レンコンと豚肉をショウガと鶏ガラスープで味付け。
本来は水餃子にするものです。
焼いてもおいしくいただけました。
老辺餃子の作り方

カルビクッパです。
カルビをタレで揉み込んで焼く。その焼かれたタレがスープをおいしくします。
タレにコチジャンを使って、具にナムルを入れるビビンバ風クッパになります。
ビビンパ好きにおすすめ。
最近はいろいろなチーズが少量で売っているんですね。
どれも1個100円です。
イタリアンには欠かせないマイナーなチーズも使え、レシピ通りの味が実現できるようになりました。
あんなに小さくてかわいかったぐれじゅにがいつの間にか河原で一番大きなねこになっていました。
顔は小さいのに体だけやたら大きく、不自然な感じです。
きっとオスでしょう。だんだん不細工になってきました。

ニョッキって知っていますか?
パスタは小麦粉と卵で作りますが、ニョッキは小麦粉と芋やカボチャでつくります。
ジャガイモニョッキをつくって残り物のビーフシチューをつけて食べたところかなり美味でした。
これはいけます。
今度は他のものでも試そうとサツマイモを購入してしまいました。

魚料理というとどうしても和食のイメージが強いですが、洋食でも白身魚はよく使われます。
たまには気取って白身魚をおしゃれに焼いてみませんか?

あさりパスタはニンニクと鷹の爪でオリーブオイルに香り付けをするのがポイントです。
ニンニクは焦げやすいので、オリーブオイルを温める前に入れます。
鷹の爪はオイルがあつくなってからです。
10月に河原に置いていかれた子猫はどうやら釣り船屋さんに飼われた様です。
だいぶ大きくなり、もともと飼われていたねこたちに甘えています。
耳が大きく、顔のパーツが真ん中に集まっています。まるでキツネ。
キツネと呼ぶことにしました。