2才の息子がすっかり鉄道ファンになってしまい、週末のお出かけにターミナル駅へ出向くことが多くなりました。
通常だったら動物や果物の絵が描いてる絵を見て「これなあに?」と聞くはずが、いつのまにか電車の名前ばかりを聞くようになってきました。
そんな中、一番のお気に入りポイントは東京駅です。
東北新幹線のホームがお気に入りで、「はやて、こまち、あさま」と連呼します。
キュウリに様な見かけのズッキーニ。
実は痛めれば結構何にでも合います。
今回は一番シンプルな牛肉とズッキーニの炒め物
材料はズッキーニ、牛肉、塩、こしょう、粉末ニンニク、オリーブオイル、パセリ、コンソメスープです。
オリーブオイルでニンニクを熱して、ズッキーニを炒め、火が軽く通ったら肉を入れて塩・こしょうで味付けします。しばらく炒めて最後にコンソメスープ(固形の素をお湯で溶かしたもの)50cc入れて、パセリで風味付け。
1品足りないなと感じた時の副菜にどうぞ。
自然が多いとの情報を本で見つけ、出かけてみました。
犬を入れない公園ということで、確かに自然が多く残っております。
特に昆虫が多く驚きました。
大きなトンボ(オニヤンマやギンヤンマ)もいますし、見たことのな蝶もいました。
なにやらやたら大きなレンズを付けたアマチュアカメラマンがたくさんいたので、変わった野鳥がいるのかと思ったのですが、どうやら被写体はこのトンボの様です。
チョウトンボという名のトンボで、名の通り蝶の様な飛び方(前側の羽と後ろ側の羽が同時に交互に動く)をします。
たまたま池の畔にいたので、私も撮ってみました。
近所の河原を散策していると、猫が近づいてきます。
人にはかなり慣れた様子です。
どうやら橋の下のホームレスの人たちの飼い猫の様です。
カメラを向けても全く警戒しませんでした。
今年は杏が豊作の様です。
じっかから少しだけ送ると届いたのがこの量。
いったいどれぐらい収穫されたのでしょうか?
数個残して今年はすべてジャムにしました。
煮込むこと3時間。
鍋の水位は半分になりました。
砂糖が焦げ付きにくい別の鍋に移して最後の仕上げ。
できあがったら瓶詰めして冷凍庫に保存。
今年もヨーグルトに入れて頂きます。
パンと言えば朝食や昼食のイメージが強いですが、手作りパンなら夕食でもそれほど違和感ありません。
トッピングするおかずをいろいろと作ります。
最近は冷凍食品の小分けさらたパスタなどがお薦めです。
ソースはキュウリとセロリをビネガーで漬け込んだピクルスにマヨネーズを混ぜたもの。
くせになる味です。
近所の野良猫です。
人なつっこく、近寄って甘えてきます。
写真を撮ったところ、よく見ると舌が出ていました。
GWを利用して2日間帰省してきました。
父親が趣味で行っている家庭菜園でアスパラを収穫。
これがうまい。
採りたてのアスパラは茹でるとトウモロコシの味と香りがするんですよ。
そのままでも、塩でも、そしてマヨネーズでもおいしくいただけます。
この時期だけの贅沢ですね。
会社を辞めて4月から個人で事業をすることとなりました。
会社の送別会でもらった花は猫の顔の形をしていました。
実家(長野松本)へ帰省した際、少し寄り道して、木曽(現在は塩尻市になっていた)の奈良井宿へ行ってきました。
宿場町の雰囲気が情緒たっぷりです。
久々に撮影しがいのある街に出会いました。
おみやげ屋においてあるものも新しいものはなく、写真の様な情緒あるものばかりです。